カテゴリー「インク紹介」の12件の記事

2016年12月10日 (土)

ピストン式 スリムコンバーター 復活?

ピストン式 スリムコンバーター

 一時期見かけて居たのですが、再び一部ショップで発売されてますね。
(以前の物) キーワード:リーガル REGAL​ コンバーター ピストン式 ショー​ト
(今   回) キーワード:ピストン式 スリムコンバーター KAWECO適合
Cimg7186 Cimg7188
上が旧?バージョンです。
気密の仕方が変わりましたね。外観として二重リング → 一重太く
棚吊り防止用だと思うのですが球が入りました。
 
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2013年12月11日 (水)

趣味の文具箱 28 (エイムック 2745)

趣味の文具箱 28 (エイムック 2745) 公式リンク

 
綴じ込み付録「万年筆インクカタログ最新版」
に注目。
 
Kc3x0002 Kc3x0004 Kc3x0003 
今時の文具箱
ヤマトのレザーアラビック
ペンハウスのキングペン
水縞の全国架空書店カバー
カランダッシュ 日本限定849コレクション 「ハッピーズー」
カランダッシュ RNX.316最新作 RNX.316ファイバー
ステッドラープレミアム 「コリウムの優美」
趣味の文具箱 ペン・オブ・ザ・イヤー 2013
エス・テー・デュポン オリエンタル・エクスプレス華麗なる競演
丸善・日本橋店 「丸善・世界の万年筆展」2014年春に開催決定!
モンブラン レオナルド74/レオナルド3000
手書き人
放送作家・脚本家 小山薫堂さん 文=小日向 京
デルタ ロミオ&ジュリエット フォーエバー
イニシオ登場! ファーバーカステル伯爵コレクション
特集
万年筆インクが楽しい!
ときめきの売場・誘う色見本
万年筆の「インクどき」 文=小日向 京
注目のインクニュース
 ファーバーカステル伯爵コレクションの新インク
 モンブランミッドナイトブルー染料化・パーマネントインク登場
 プラチナ万年筆の新ボトル/カランダッシュの新旧色比べ
 コンウェイ・スチュワートの新色
 モンテベルデの新ボトル/ステッドラーの新ボトル
 パーカーのブルーがリニューアル/
 色彩雫の人気インク/Kobe INK物語の新3色
 英国インクブランド ダイアミンの色見本
万年筆インクの色分布 最新版
定番にしたい渋色インク 文=小日向 京
 ダークブルー/ブラック&グレー/ブラウン&オリーブグリーン
自分で作る淡色の大研究
パイロット開発者に聞く 「万年筆インクってどんなインク?」
セーラー万年筆・石丸 治さんの 「万年筆インクと歩んできた人生」
インクと私の幸せな関係
 オリジナルインク大好き/狩野梨愛さん 渋色インクで手紙/門上武司さん
 グレー愛好家/内門弘一さん 自分色インク/阿部幸織さん
 代官山 蔦屋書店文具コンシェルジュ/佐久間和子さん
インク吸入・洗浄の基本と応用
ノート紙と万年筆インクの相性を見る
ヴィンテージの誘惑
珠玉のヴィンテージ蒔絵万年筆 文=藤井栄蔵(ユーロボックス)
ダンヒルナミキ/ナミキ/パイロット/プラチナの絢爛な16本
万年筆解剖講座
ペリカン フラッグシップモデルの内部構造 文=森 睦
続・万年筆の達人
石川金ペン製作所 故・石川雅敏さん秘蔵のペン先と万年筆
 文=古山浩一/写真解説=すなみまさみち
路上文具考現学 特別編・サッポロペンショー
パーカー 125年記念限定デュオフォールドが登場!
特集2
新製品・注目のペン
ペリカン/オマス オマス パイロット アウロラ
コンウェイ・スチュワート/デルタ/モンブラン
モンブラン モンテグラッパ/ティバルディ
モンテグラッパ/ヤード・オ・レッド ロス
カランダッシュ/ファーバーカステル/シェーファー/ラミー/レシーフ
セーラー万年筆/パーカー  パーカー/トランシェデザイン ペンハウス
ナガサワ/ブングボックス/代官山蔦屋書店/アクメ/レトロ1951
パイロット/セーラー万年筆/ペリカンの新作入門スチールペン先万年筆
ルイ・ヴィトンの新ステーショナリーコレクション
 
Kc3x0005↑次号予告 2014年3月3日 発売です。
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2013年9月 3日 (火)

ペリカーノ スケルトン にコンバーターを装着してみました

普段、

Pelikan/ペリカン Pelikano/ペリカーノ スケルトン

を愛用していますが、
今回はコンバーターを装着、
純正インク以外の色も試してみたいと思います。
今回使用したのは純正のコンバーターです。
ペリカンのコンバーターは先端形状が細長く、
他のヨーロッパ規格ですと長さ的に足りません
 
Cimg2224 Cimg2226左が、Pelikan純正。右はあまり見かけませんがREGALのコンバーターです。
 
Cimg2227 Cimg2230試しにREGALのコンバーターを・・・。付けられません>< 先端の長さが足りない
 
Cimg2231Pelikan純正を装着!
 
Cimg2233こんなかんじです。
 
Cimg2234よーし! 久しぶりに「谷川岳ブルー」だ!!
 
Cimg2235グリップはゴムなので作業はささっと終わらせて、迅速に拭き取ります。
 
Cimg2237 Cimg2240画像は乾いてからですが、谷川岳ブルーはインクフローが良すぎてドバドバです^_^;
 
いかがでしたでしょうか?
 
無事にコンバーターーが付けられました。
ただ、グリップ部分が染まってしまうので、
今後はコンバーター先端で直にボトルから吸い上げるかもしれません
 
「ペリカーノスケルトンにコンバーターを装着してみた」
でした!
 
_REGALのコンバーター 楽天ですがこちらです。
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2012年6月29日 (金)

【インク】 持ってるインクたち。色一覧? 【まだ途中】

持っているインクの一覧です。
今すぐに出てくるだけなのでこれ以外にもう少しあります。


Dscf0001_2 Dscf0008
OHTO オート ブルーブラック

セーラー 極黒、青墨、お試しのカートリッジ黒
谷川岳ブルー
水上ターコイズ

プラチナ 顔料ブルー、ノーマルブラックカートリッジ

ペリカン ロイヤルブルー

ラミー ブラック、ブルー

「萬佳」オリジナル万年筆インク 伊万里(ブルー)


<この中で裏抜けする(注意が必要な)インク>

「OHTO BB」萬佳 伊万里(ブルー)「セーラーお試しのカートリッジ黒」「プラチナ ノーマルブラックカートリッジ「ペリカン RB」「セーラー 青墨」

2012年5月25日 (金)

レビュー予告

【REGAL/リーガル】純正 回転吸入式コンバーター2

LAMY ラミー L12 サファリ 万年筆 スケルトン  <EF>極細
LAMY ラミー L26 アルスター 万年筆 グラファイト <M>中字
LAMY ラミー LZ24コンバータ
LAMY ラミーインクカートリッジ ブルー

以上注文してしまいました(´・ω・`)

節約しないといけないのですが(´。・Д・。`)

ラミーもいつか欲しいとは思っていたのですが、まさか今とは

届き次第レビューしたいと思います。

LAMY公式HPリンク

ラミー(LAMY)は1930年にドイツの古都ハイデルベルクで創立された家族経営の独立企業

【REGAL/リーガル】純正 回転吸入式コンバーター2

5/28到着です。こちらはまだ使う予定がないので外観だけ画像を載せます。

Kc3x0023 Kc3x0024 Kc3x0026 Kc3x0028 メール便で購入していることもあってか、個別包装ではありません。

インクを吸い上げる時のつまみも透明です。

スケルトン(デモンストレータ)に使ってみたいです!

耐久性とインク漏れについては情報を見たことがないので、使ってみてのお楽しみ(^_^;)

購入単価@420円 + メール便送料160円

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2012年5月21日 (月)

【ボトルデザイン変わったようです(´。・ω・。`)】ウォーターマン “新"ボトルインク 50cc

“ウォーターマン/WATERMAN” のボトルインクのパッケージ・ラベルデザインと一部インク名称が変わりました。

 ウォーターマン公式HP

現在の販売市場では、新旧混在しているようで今注文しても必ず新ボトルになるとは限らないみたいです。公式HPも以前のインクの名前になっています。

ウォーターマンといえば、フロリダブルーが有名ですが、その名前が変わってしまいました。

ミステリアスブルー(ブルーブラック)
セレニティブルー(フロリダブルー)
インスパイアブルー(サウスシーブルー)

ボトルのラベルの波々感がなくなってしまいましたね(´・ω・`)

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ボトルインク ウォーターマン  50cc

ボトルインク ウォーターマン  50cc
価格:880円(税込、送料別)

2012年3月26日 (月)

『大人の文房具 Vol.2』 晋遊舎

『大人の文房具 Vol.2』 公式サイト Amazonリンク

Dscf0046 Dscf0047表紙と目次です。万年筆とインク、その他文房具。

Dscf0049 Dscf0051
Dscf0050

↑<万年筆>この他にも面白そうな情報がもりだくさんでした。まだ読み切れていないです(^_^;)

Dscf0025_2 ↑万年筆のメンテナンスについて、「分解」「洗浄」「ペン先を研ぐ」、プロの仕事をごく簡単にですが紹介してくれています。お値段も載っています(左下囲み)。

Dscf0001_2 Dscf0003_2 Dscf0004_2 ↑インクについても、内容は『趣味の文具箱vol.21 ペンとインク』のほうが種類は載っていますこちらは少数精鋭コメント重視だと思いますので、これはこれで嬉しいです。

Dscf0005 Dscf0006 Dscf0012 Dscf0013

・・・

ほか気になったのは「てん刻名人セット」。不器用なのでなんか作ってみたいなあと(笑)

・・・

<目次>

 

【巻頭インタビュー】
                                ◆安藤忠雄
                                戦場の仕事道具

 

文豪たちに学ぶ心を伝える技術と道具
                                ◆作家の手紙
                                ・文字で伝える
                                ①芥川龍之介→小穴隆一
                                ②樋口一葉⇔半井桃水
                                ③太宰治→山崎富栄

 

・色で伝える
                                ④夏目漱石→土井晩翠
                                ⑤高見順→高見秋子
                                ⑥芥川龍之介→息子

 

・器で伝える
                                ⑦有島武郎→有島安子
                                ⑧谷崎潤一郎→根津松子
                                ⑨与謝野晶子→有島武郎

 

◆国別で選んでみる私の愛用万年筆

 

◆百花繚乱・万年筆カラーインクの魔力

 

◆さりげなく主張する言葉を贈る器たち

 

◆フォーマルレターの作法

 

[コラム]池波正太郎流
                                ◆春から始める年賀状づくり

 

プロフェッショナルのこだわりを拝見!
                                ◆自分と対話するための書斎レイアウト術

 

◆書斎の時間を豊かにする[極上の趣味]

 

◆リペア&メンテナンスの基本
                                引き出しのかなに万年筆眠ってませんか?

 

◆大人のレザーアイテム図鑑

 

◆ビジネス文房具傑作選

 

◆カランダッシュ

 

◆お取り寄せコレクション

 

___________________________________

2012年3月 4日 (日)

『PILOT カスタムヘリテイジ 92 細字』

PILOT カスタムヘリテイジ 92』(メーカー公式リンク

品番: FKVH-15SRS

価格: 15,750円(本体価格15,000円)

ぺン種: F・FM・M・B

インキ吸入方式: スクリュー式インキ吸入機構/インキ吸入量:約1.2ml

ぺン先: 14K 5号

ペン先線幅についてのリンクはこちら→(メーカー公式リンク

Dscf0076

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上:プロフェッショナルギア 銀(スケルトン)

 下:カスタムヘリテイジ92

 になります。ヘリテイジ92のほうが、全長がやや長く天冠と反対の端末部(ヘリテイジでは吸引のツマミ)の色がブラックスケルトンになっていますね。

Kc3x0004
↑左のヘリテイジ92には特にマークはありませんでした。

Kc3x0011_2_2

↑クリップもシンプルです。プロフェッショナルギアと比べてもわかります。

Dscf0091

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↑全体、そしてペン先のアップです。 “14k-585”(14金)、“5”(5号ニブ)、“<F>”(細字) の刻印があります。

Dscf0101

Dscf0104_2
↑ペン先拡大。シンプルです。特にペンポイントが膨らんでいたりということはありません。

Dscf0100

↑ニブの大きさ比較。上がヘリテイジ92 5号ニブ で下がプロフェッショナルギア 大型ニブです。一回り5号ニブのほうが小さいですね。

青インクにはスケルトンの万年筆を使いたいと思い色々探しているうちにたどり着きました。▼書いていての柔らかさとしては、現在所有の“セーラー プロフィットST”よりも柔らかく、“プロフェッショナルギア”よりは硬いです。▼今回細字を購入したのですが、セーラーの細字よりも癖があるなと感じました。線の幅が広くなったり狭まったりと僅かな変化ですが両者の筆記感の差は大きいと感じました。▼今まで使っていたセーラーがペン先自体がたわむような感覚に対し、今回のパイロットのペン先はポイント部分が開いて筆圧を受けているような感覚です。▼これは、言い換えると、字がうまい人ならば綺麗な書体の漢字がかけるということではないでしょうか?ただ、私にその技術が無いだけかと思いました。字がうまくなりたいです(笑)▼お手頃な価格で、スケルトンが常時あるのは魅力です。セーラーはある程度の値段や金メッキとなってしまい、ちょっと手が出しづらいですし、銀タイプも限定的なものが多く入手困難です。▼スケルトンが欲しいと考えている方のコレクションに加えるのに、十分に検討に値する一本です。

↑私の書いたレビューより

プロフェッショナルギアとカスタムヘリテイジ92 ニブ自体の大きさはそれほど変わらないけど、ハートの位置とペン先端のカーブがだいぶ違うから金の含有率云々以上の差が生まれてるんじゃないかと推測できる。▼パイロットはハート部が深いところにあるからテコの原理的にもポイントが開くしかない。▼ ペン先の形状使いきろうとしてるという意味ではパイロット側は頑張ってるんだなあとも思う。▼職人芸で考えるとセーラーはより繊細にポイントから数ミリ~5ミリくらいかな?の部分を仕上げないと品質を維持できないんじゃないかなとも感じた。【3/21追記】 

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インクを入れるとこんなに綺麗です。コンバーター式との美的・機能的な差は大きいと思います。

今回入れたのは、“プラチナ 水性顔料インク ブルー”です。

Dscf0131

今回初めてプラチナの顔料インクを購入しました。スケルトンの万年筆用に青インクがほしいと思っていたのですが、実用性も考えるとある程度の耐水性が欲しいと考えていました。▼セーラー“青墨”ではブルーブラックになってしまうと思い顔料インクではプラチナがあると雑誌で知りお値段が割りとリーズナブルだと思ったので思い切ってこれに決めました。▼色合いとしては青々しているわけではなく、文字を書いていても字の中で濃度の違いが感じられ、従来のインクに近いです。▼私は“極黒”を普段使っているので、あちらは一定の濃度なので、違いがあるということは注意点です。あとは、“極黒”に比べ若干のにじみがありますが、濃淡が出るインクなので仕方ないところかなと割り切っています。▼実際に文字を書いた紙を水にさらしてみたのですが、色が抜けていくようなことはなく、大変満足です。他の従来インクではつけていると色が抜けて文字が見えなくなってしまいそうになるのですが、“プラチナ顔料インク”では全くと言っていいほどなかったです。

↑私のレビューより

【この投稿は、情報量充実のために編集されることがあります】

【投稿内容をお読みいただいている方々の本当に知りたい情報とするためにコメント頂けると嬉しいです。もちろん「読んだよ」だけでも一向に構いません(笑)深刻なコメント不足ですw】

<楽天・ペンルーム > 

 

Amazon

2012年2月24日 (金)

『Goods Press 3月号』について その2 ミックスフーリインク

『Goods Press 3月号』その2です。

Goodspress06

↑紹介する次の記事は、万年筆のミックスフリーインクの記事です。

 セーラーがインク工房として、ブレンダーが目の前で自分専用のインクを調合してくれる活動をしているのですが、プラチナから「自分で調合できるインク」が2011年5月に発売されていました。

プラチナ、ミックスフリーインクについて公式ページ

 とても興味ありますが、うまく調合できる自信が今はありません(笑)ですが、今後やってみたいと思っています。いつかご紹介できるかもしれませんね(`・з・)=З

 

 

水性染料インク ミックスフリー

●各1,260円(税込み)

●9種類 各60cc

 

 

MixFree/ミックスフリー万年筆インク 調合キット ISB-1200 >

●1,260円(税込み)

●インクうすめ液ボトル(内容量50cc)1個 ●空ボトル 1個 ● スポイト 2個

 

 

<ショップの調合キット>

●空インクボトル×4、計量用カップ×4、計量用シリング×2、調合レシピ(英文)

<インク充填・調合用に>

インジェクター 1・2.5・5ml 3個セット

~インク関連書籍~

~その他注目!~

シャチハタかわいいw

自分の持っているシャチハタはド・ノーマル・・・・・

Kc3x0001

2012年1月22日 (日)

【ショップオリジナルインク】“谷川岳ブルー”と“水上ターコイズ”【ジョイフル2(JOYFUL-2)新田店】その2

__5ひきつづき“谷川岳ブルー”と“水上ターコイズ”

群馬には「上毛かるた」という県のかるたがあります。

群馬県人であれば、普通のかるたじゃなくて、この上毛かるたの方が経験ある人も少なくないはず(笑)

そこで、即座に思い出したのが・・・

み:「水上谷川スキーと登山」

(^O^)わーい。そのまんまだー!(褒め言葉です)

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キャップを取って見ましたがこの時点では違いはあまりわかりませんねw

万年筆にコンバーターを使って吸入。

__8


字が汚いのは、ご勘弁ください(笑)

インクを拭きとったティッシュです。

色合いの違いがお分かりいただけると思います。

谷川岳ブルー は紺のような深い青

水上ターコイズ はわずかに薄めの青

ですね。

話は若干それますが、

セーラーのインクは万年筆に付いている標準品でもとても色合いがいいんです。

文字がはっきり出るし、インクがドバドバ出すぎない。

プラチナ万年筆の場合が薄くにじむようなインクであったのを考えると、

セーラーのインクに対するこだわりに好感を持っていました。

・・・・・・

☆今回は群馬(ジョイフル2新田店)、

それも水上(みなかみ町)に焦点を当て購入しましたが、

日本各地に ショップ・オリジナル・インク を取り扱っているお店があります。

詳しくは下記「趣味の文具箱 Vol.21」をご覧ください。

今後も余裕があれば他のインクも購入し、

ご紹介していければと思います。

では、(*´▽`*)ノシ

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